4月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2517ページ
ナイス数:8ナイス
「中国の正体」を暴く (小学館101新書)帰りの太平洋上の機上にて…(^^) そーか、いま、アメリカもロシアも中距離核弾道ミサイルってほとんど持っていないんだ。冷戦終結間際に結ばれた「中距離核戦力全廃条約(Intermediate-range Nuclear Forces)」の悪癖ですね。パーシングIIやSS20なんて、とてもすぐれた中距離核弾道ミサイルだったのに…。で、いまは世界で唯一、中国がたくさん持っているのか。日本はこの中距離核弾道ミサイルこそ、最優先で配備すべきかと。実は、十分な開発能力を有していることを安全保障上、隠しているのかもしれ
読了日:04月29日 著者:
古森 義久
婚活したらすごかった (新潮新書)帰りの太平洋上の機上にて…(^^) うーん、スカでした(-_-)
読了日:04月29日 著者:
石神 賢介
機長たちのコックピット日記002便 (朝日文庫)こちらも太平洋上の機上にて…♪ネタが新しいので、たのしく読ませていただきました。「アームドにしてください」って確かによく聞くけど、脱出用シューター兼救命ボート関連だったのね…(^^) 勉強になりました。
読了日:04月18日 著者:
駒尾 真子
図解雑学 原子力 (図解雑学シリーズ)いいねー♪ 内容にかたよりがなく、広く全体をカバーしています。文章もわかりやすく好感が持てます。わたくしも太平洋上の機上にてiPhoneで読みました…(^^)
読了日:04月18日 著者:
竹田 敏一
眠らないため息 (幻冬舎文庫)春になって発情期を迎えたきょうこのごろ…(^^) ココロ癒される気鋭の若手女流作家による恋愛官能小説アンソロジーです♪ ひさかたぶりに読んだ小手鞠るいさんも大好きですが、エルゴラピートねたがよかったですねー。うちの神戸の別宅では、昔からこのエルゴラピード使ってますので…(すでに2台も壊しましたが…)軽く読めるので、気分転換には最適かと(^^)
読了日:04月15日 著者:
大沼 紀子 他
帝国ホテルの流儀 (集英社新書)読了日:04月14日 著者:
犬丸 一郎
帝国ホテルの流儀 (集英社新書)いい本ですね。好感が持てます♪ 犬山の明治村に移築された旧帝国ホテルのライト館。小さい頃、よく見に行っておりました。いまでも明治村ってやってるのかな?なかなか勉強になる施設だったんだけどなー。さて、帝国ホテルのみなさま、これからもどーぞよろしくお願いいたします。あっ、ホテルオークラのみなさまも…(^^)
読了日:04月14日 著者:
犬丸 一郎
間に合わなかった兵器―もう一つの第二次世界大戦 (光人社NF文庫)電探や戦車など、結構いけていたのですね。いま1歩タイミングが合わなかっただけ。たしかに先人の苦悩と努力を少しでも理解していただける人たちが増えたらよいですね。
読了日:04月14日 著者:
徳田 八郎衛
京都桜案内 (SUIKO BOOKS 147)京都桜と言えば、円山公園の「祇園の夜桜」とよばれるしだれ桜が定番ですが、ここは京都時代の4年間。毎年違うおんなのこと一緒に行ってた記憶が…(^^) まじめな話では、一乗寺の圓光寺、平安神宮、錦林車庫の宗忠神社、蹴上のインクライン、山科の醍醐寺、嵐山の常寂光寺、大覚寺の大沢池、仁和寺、嵐電の鳴滝駅周辺、京北の常照皇寺、大原の三千院などが印象に残っていますが、よく酒盛りをしていたのは、高野川の出町柳から高野橋のあいだのお手頃なあたりで…♪
読了日:04月08日 著者:
水野克比古
中条省平の「決定版!フランス映画200選」古くは『天井桟敷の人々』から始まり、『禁じられた遊び』、『素晴らしい風船旅行』、『太陽がいっぱい』、『ボルサリーノ』、『勝手にしやがれ』、『大人は判ってくれない』、『ロシュフォールの恋人たち』、『男と女』、『個人教授』、『愛と悲しみのボレロ』、『ポンヌフの恋人』、『愛人/ラマン』、『アメリ』… このあたりが好きだなー♪
読了日:04月08日 著者:
中条 省平
宇宙はなぜこんなにうまくできているのか (知のトレッキング叢書)「宇宙の膨張は加速している」このひとことにつきるね(^^) WMAPの観測結果等からあきらかになってきた新しい宇宙像… Big Rip、Big Freeze、Big Crunch… はてさて、宇宙の終焉はいかに?
読了日:04月08日 著者:
村山 斉2012年4月の読書メーターまとめ詳細読書メーター